人生、七転び八起 最後に起きてたらいいんじゃないかな ~ FF14を遊びながらサイトを育成していく雑記ブログ ~

オープンワールド おすすめPSplusでホライゾンゼロドーンを遊んでみた感想

ゲーム
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まず驚いたのがそのグラフィックスです。
とても綺麗です。
おじさんのつぶらな瞳がw

ゲームのスタートボタンが無いまま
物語がスタートしていくタイプの始まりです。

洋画のプロローグみたいです。
3~4年位前にウィッチャー3を少し遊びましたが
全体的にそんな感じです。

赤ん坊が成長して梅宮アンナ風味な幼女に育ちます。
それが主人公です。

成長を見守りつつ自身を操作していくと
徐々にそれが自分にリンクしていく感じがありました。

アンダーワールドで人生を過ごしたキリト君の気分が
分かったような気がしました。

私はなぜ異端者なのだろう?
母親がいないとは??

あの洞窟で見た機械文明は何だろうか?

そんな疑問はどうやら「儀式」とやらを受けることで
解明されるらしい。

その為の修業がダイジェストで流れ
幼女は年頃の梅宮辰夫寄りの梅宮アンナに成長するのでした。

そして梅宮アンナこと私は「儀式」を受ける準備のために
お使いへ出るのです。

ここまでざっくり1時間くらいですが
ぐいぐい物語に引き込んできます。

戦闘は基本隠れて敵の弱点に向かって弓を放ちます。
これが上手くいくと致命傷か一撃で倒すことが出来て
キモチィィ。

フィールドはウィッチャー3やFF15と同じタイプで
マップ表示もあんな感じです。
サブクエストがたくさんあるのも同じですね。

そもそもこれ神ゲーという話なので
面白いのはお墨付き。

実際、遊んで面白いと思うので
時間あるときに少しずつのんびりと遊んでみたいと思います。

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