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死者の宮殿ソロ攻略編(察し)

FF14-冒険日記
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現在のエオルゼア冒険譚

過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。
やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。


さあ~出掛けよう~♪

30個の食事♪
250個の聖者の秘薬♪
340個のマキシポーション♪
数えきれないやまびこ薬♪

カバンにつ~め~こ~ん~でぇ~♪

(ラピュタのエンディングテーマ風に歌ってね♪)

歌えるかっ(*`Д´)ノ!!!

先日、秘書から言われたおねだりを思い出す。
 

~ほわほわほわ~回想

秘「ぴっぴちゃんぴっぴちゃん」

ぴ「なんだい?マイフレンド」

秘「ファイアクレストイヤリングがほしいんです」

ぴ「ふんふん。つまり死者の宮殿に行きたいと?」

秘「はい。でも急いでないのでそのうちに。」

ぴ「はい、よろこんで~♪」

ぴっぴは面倒見のよいマスター…
というわけではない。

何かにつけて冒険したいのだ。

だから「どこそこに行きたい」という申し出ほど
嬉しいものはないのである。

それから…

秘書の姿を見たものはいなかった…。

一週間である。

既に。

秘書が失踪してから。

秘書とは長い付き合いになるが
時々このように何も告げずに
失踪することがあるのだ。

失踪癖である。

その間ぴっぴは何をしていたかというと
何処にも出掛けることはなかった。

どこかへ遊びに行っている間に
秘書が帰ってきたらすれ違ってしまうから。

そんなの寂しいじゃないですかぁ。
やだぁ(*´艸`)

なんてことではなくて、
鬼の居ぬ間になんとやらで、
FCハウスのベッドでゴロゴロしながら
録りだめたアニメを見ていたのだった。

しかし、失踪してから8日も過ぎたころ。

ぴっぴは遂に暇を持て余し、
秘書が来ないであろう時間帯だけを見計らい、
出掛けることにしたのだった。

忘れ物なーしっ!

カバンに詰めた持ち物を確認する。

クリーミーマミみたいな名前のその土地は
クオーリーミルと言った。

そこには
未だに成し得ていないぴっぴの夢が眠っている。

ーネクロマンサーになりたいー

ジョブそのものが追加されなくとも
せめて称号だけでも。

ぴっぴはその宮殿へ一歩踏み出すのだった。

何度目かのぼっち行脚。

死者の宮殿へ…。


続・死者の宮殿ソロ攻略編(察し)
現在のエオルゼア冒険譚過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。前回のお話ソロの討伐難易度はどれくらいだろうか。...

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