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続・死者の宮殿ソロ攻略編(察し)

FF14-冒険日記
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現在のエオルゼア冒険譚

過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。
やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。

前回のお話
死者の宮殿ソロ攻略編(察し)
現在のエオルゼア冒険譚過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。さあ~出掛けよう~♪30個の食事♪250個の聖...

ソロの討伐難易度はどれくらいだろうか。

150階層以上行けるようだと「上手い冒険者」くらいの評価になるらしい。

普通の四人パーティーに当てはめると
170か180階層くらいからが本番なんて言われていたから
ソロでそこまで行けたなら
かなりの手練れだし、
200階層踏破となるとソロの場合は
プレイヤースキルの他にも運が必要になってくる。

ぴっぴの過去の記録はというと110階層。

これは「普通の冒険者」レベルらしい。

とは言え
その普通の冒険者レベルまでいくにも
基本はしっかりしないと到達出来ない。

「ふぅ」

やっとここまで来たかと
ぴっぴは隣で寝ている美少女を見下ろす。

ゴスロリに鎌を手にする彼女は
50階のボスだった。

意外と面倒くさいのはこの50階までなんじゃないかと
思う。

何故ならレベルが上がりきるまで
スキルが揃っていないのだから。

一般的に楽なのは「機工士」だという。

理由は、逃げながら攻撃が出来ることと
足止めも詠唱キャンセルも出来るから。
さらに移動速度も速い。

しかしぴっぴは機工士が出来なかった…

楽だといってもそれは機工士をある程度使いこなせなければならない。

だからぴっぴは今回も「赤魔導士」でやってきた。

実は赤魔も一般的に踏破率が高いのだ。

敵の攻撃を邪魔したり速い移動は出来ないが
連続魔や迅速魔など無詠唱の攻撃も多彩で
動きながらの攻撃も可能。
そして自己回復出来るのが強みだ。

何より、ぴっぴのメインジョブなのだ。

やはりやり慣れているジョブで挑むのが一番だと思う。

「まぁ、これしか出来ないからね」

手にはダンジョン内で拾ったアイテムが
それぞれ3個づつある。

温存しているのだった。

さぁここから先…
次はあの緊張する100階を目指そう!

寝ている美少女に別れを告げて
先へ進むのだった。

続・続 死者の宮殿ソロ攻略編(察し)
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