人生、七転び八起 最後に起きてたらいいんじゃないかな ~ FF14を遊びながらサイトを育成していく雑記ブログ ~

趣味はプラモデル「量産型リコ」感想~プラモ初心者与田祐希

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2期の感想はコチラ
初心者がプラモデルを作るドラマ「量産型リコ2期」感想
1話 ユニコーンガンダム 量産型リコ1期の感想 浅井と真司とリコで行動してる。どういう経緯なんだろ? 三人の雰囲気に何だか違和感が拭えない。 部長が…?? そういうことね。 「量産型リコ」 仕事の質に拘らずただこなすだけ。まるで特別がなにも...
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1話(ザク)

ガンプラドラマが始まるよ~って言うんで見てみました。

うひぃ(°Д°)
ずっと在宅勤務だから
いきなりの職場パートきつい(°Д°)
コミュ症も悪化して組織の話つらい~。

そして主人公の与田ちゃんの役が
今の自分見てるみたいでつらい~。
コロナでガラッと変わってしまったからなぁ…。

あの課長さんかなぁ。
いい人だよね。
鼻血でるほど楽しいことやってるかって。
爆発しろって。
優しく導いて。
クビにならなきゃいいけど。

この手の話は、落ちこぼれの部署が最後に大躍進するんでしょ?
知ってます。

そしていよいよガンプラパートです。

現実に「~っす」って話す女子はいるのだろうか?
それはさておき、
田中要次…読めた!!

これは毎回「タダでいいよ!」
って言うに違いない(≧∇≦)

何かふとしたきっかけで
新しい扉が開くっていいよね。

そういう意味で何がきっかけになるかわからないから
色々なこと取り敢えずやってみるのがいいかもしれません(*´ー`*)

*次回予告を見る限り、これはガンプラ女子ではなくプラモ女子なのかもw

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2話(スカイラインGT-R)

このドラマ・・前半のお勤めパートが嫌ですw
仕事してるみたいです。
仕事おわって仕事のこと忘れていたいのにw

とはいえ、展開的に重要なんでしょうね。

今回はスポーツカーのプレゼンをしないといけなくなって
スポーツカーの魅力を知るために
プラモデルで作ってみましょう♪
ッて流れですね。

私も昔に車のプラモを作ったことがありますけど
当時の車のプラモって
マブチモーターとか付属してませんでした?
電池のケースも取り付けて
完成すると自走するっていう。

ミニ四駆ではなくてw

そんなことを思い出しました。

今回のプラモ製作時間ってどれくらいなんだろう。
4~5時間!?

会社のデスクにプラモが増えていきますね(≧▽≦)

さて、次回は何だろう?

戦艦とか戦車かなって思ったら
まさかのウザ新人のシンジ君が作るエヴァンゲリオンでした。

シンジってフラグだったのか・・。

てことは。。。「リコ」なので
最終回に作るプラモわかりましたよ!

「リッコディアス」

「リッコドム」かも・

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3話(RGヱヴァンゲリヲン初号機)

今週はRGヱヴァンゲリヲン初号機。

RGってことは
私が今作っているハイニューガンダムと同じかな?

だとしたら一晩で組み上げてしまうってのは
気持ちはわかるけれど
もったいない~(。>д<)

初めてで楽しいのよくわかるけど~(。>д<)

一晩で作ってしまうのは
結構な根気がいると思うけれど
あれが若さか…。

周りでただ温かく見守る方も優しい。
リコは流石に作りたそうだったけど。
あの時間で何か作ればよかったのに。
グフとか。

来週はなんと!
宇宙戦艦ヤマト(≧∇≦)

作る人は定年退職間近って感じの人です。
世代的にヤマト世代なんだろうね。

この流れから行くと
先輩女子社員もプラモ作りそうだね。
メガミデバイス?とか作るのかな。
知らんけど(≧∇≦)

話戻って、RGヱヴァンゲリヲンの完成度を見ていたら
何故かゼノギアスのギアを思い浮かべました。

RGで発売されないかな(≧∇≦)

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4話(宇宙戦艦ヤマト2022)

今回の話めっちゃ良かった(  ;∀;)

ベテランの部長代理ポジションの人が今回の主人公です。

私くらいになるとそれなりの年齢になったら
それなりの仕事量とかの方がいいですけどね。
アドバイザーとか寂しいものなのかしら。

自分が思う自分と他人の評価がずれていると
寂しいのかもしれないですね。

そんな部長代理がヤマト製作に苦戦するリコを手伝ったことで
リコとの距離が縮まり、
また新たな自分の価値感に気づく。

といった感じでしょうか。

しかし、この部長代理!
さすがプラモ世代というべきか、技術力凄くて笑っちゃう。
プラモ店長がいじけるレベル。

完成したヤマトがかっこよすぎです!

汚しやら錆びやらを経験したリコ…。

これは…
ジオラマ回とかあるのかも!?

最終回はオラザク選手権優勝か!?

そんなドラマじゃないか(≧∇≦)

次回はまたまた予想外。
ミニ四駆作ります!

今回のはこれかなぁ
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5話(ミニ四駆)

先週に引き続きちょっとイイ感じの話でした。

キラキラして何でもこなすスーパーエースみたいな社員でも
昔はコミュニケーションが上手く取れない子供だった。

とか、そんな昔話で盛り上がるなんていう会社のコミュニケーションは
最近めっきり減りました。
私は会社の同僚とはそんな話はほぼしませんが
趣味のコミュニティでは飲み会でそんな話もしたことも・・。

飲み会も無くなってしまったなあ・・コロナで・・(=_=)

今回は子供の頃を思い出してのミニ四駆。

ミニ四駆の改造は知っているけれど
遊んだことは無いので実際の改造作業は中々興味深かったです。
あの役者さんの改造中の汗は本物なんじゃないでしょうか?
あんな筐体を削る作業とか根気がかなりいりそうですもん。

てかあの役者さん金城武を思い出してしまいます。
私だけかなw

今週はプラモ屋さんパートがとても少なくて残念です。
あの社内イベントにプラモ屋さん協賛して参加してくれたら
良かったけれど。。

さて、来週は・・・。

なんていうのかな?武者ガンダム?

また普通のプラモに戻るようですね。
ミニ四駆があったし、タミヤつながりでラジコン回にも期待です。
RCカーグランプリとかね(古っ!

ビクトリーマグナムですよ
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6話(武者ガンダム)

8歳くらいの男子を姉から預かったリコの話。
今時の小学生というのがちょびっと描かれています。

宿題はアレクサに聞いて答えを解く!
計算をさせてましたw
本当にそんなことがあるのかわかりませんが
でもそうかも。
今はネットで何でも解決できちゃうから宿題もそうかもしれないと
納得してしまった。

友達はいるし一緒に遊ぶけれど、
それはネットゲームで知り合ったネトゲ友達のことらしい。

私か!(≧▽≦)
まさか最近の小学生と共通点があるとは。

空いた時間は、ずっとゲーム実況の配信を見ている始末です。
タブレットが手放せない。
ネット中毒です。

私か!(≧▽≦)

リコがこの子に会うのは3年ぶりで
3年前の男の子のまま接してしまうことで
溝が出来てしまうのでした。

「3年前の僕じゃない。3年も経てば変わる。」

大人のリコにとっての3年はあっという間で対して変わらないから
変わったことに気づかないのです。
(本当は変わっているんでしょうけど、それは置いといてw)

ここのくだりはなるほどなぁ~でした。

二人の溝を埋めたのが「武者ガンダム」プラモ作成なのでした。

今回はスプレー塗装。
私も色が濡れないので放置している「ナイトオブゴールド」があるけれど
スプレーでいつか塗装しようかなって、参考になりました。

仕上げをガンダムマーカー「金色」で塗ってましたが・・・

そうはならんやろ~~(≧▽≦)

あんなに綺麗に完成する!?
そして、初めて作ったプラモをリコにあげる・・・
私ならあげません!

ちなみにネットを使いこなしているからそういうことはしないと思いきや
勝手にプラモ作成時の動画をUPするっていうね。
ネットリテラシーがありませんでした。残念!

次回は、美少女系プラモみたいです。

あ、そういえば、プラモ屋のお姉さんの告知無くなっちゃった・・。
表情がぎこちないところが好きだったのに。。

作ってたのとちょっと違うかも
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7話(ラブライブ:南ことり)

今回は恋愛回。
正直、プラモが見たい層から言わせると、
恋愛よりプラモ作りが見たいんです!

Aパート14分にしてやっとこプラモ屋さん登場でした。
(過去最遅?)

今回は、ラブライブの南ことりということで人型プラモです。
私はあんまりラブライブ知らないんですよねぇ・・
爆笑問題の太田が「知ってる!それラブライブだろ!」
ってのしか知りません。

人型プラモってあんな感じなんだね。
太ももにしっかり血が通っているような雰囲気を出せる技術で云々というのを
数年前に秋葉原の展示で見たことがあったんですけど
それがコレなのかな?

最近、フィギュアの値段がどんどん高くなっている気がするので
こういうのを一つ作ってみてもいいかもしれない。
未塗装でもあれだけのクオリティならば、
自分で組み立てるのも悪くないです。
愛着も沸くし。

デコレーションは流石、本職の与田祐希って感じでした。
素の演技でデコレーションしてそうでしたw

恋愛パートの話に感想を言うならば
「背伸びは良くない」ってことです。
素がいいんですヨ。

さて、次回は・・・
「ウルトラマン」?
っていうか「ULTRAMAN」?
またちょっと知らない世界だ。

定価は7150円。あのプラモ屋さん、品揃えが凄いw
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8話(ULTRAMAN)

今回は中野さん回。
頼れる先輩中野さんは三部の未来を心配してか
一人で仕事を取ってきて一人で進めた結果、
先方に一方的にイベントをキャンセルされてしまうのでした。

一人で悩む中野さんをリコはプラモ屋へ連れていくのです。

はい、今回はULTRAMAN

ウルトラマンではない。
私も外見くらいしか知らなかったこのULTRAMANは
巨大化しないんだそうです。

高校生が強化スーツを着た姿ということで
どおりでアイアンマンに似てると思ったら、強化スーツなのね。

今回はランナーから切り離す前に塗装してましたけれど
あれはどういう意味なのか説明欲しかったです。

普通に考えると、先に塗装すると切り離した部分だけ塗装されてません。

それでもいいということは
パーツの組み合わせにより
そこは見えなくなる、もしくは目立たなくなる
ということでいいのかな?

ULTRAMANは結構可動域が多く完成後もポージング変えられて楽しそうです。

本編に話を戻すと
中野さんは不器用で初プラモということで
リコたちが一緒に手伝います。

これで中野さんは仲間を頼るということを学び
三部のみんなの助けがあって損失を回避するのでした。

中々の(中野だけに!)いい話でした(*´ー`*)

次回は、RX-78。
最終回でもないのに!(最終回ではないよね?)

これかなぁ
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9話(ジム)

今回は変化球が効いている回でした。

いきなりリコの同期の浅井くんがプラモを作っているシーンから始まります。
が・・。
(この子、まえだまえだの弟の方かな?前田旺士郎くん。大きくなったなぁ)

時を遡ること数日前。

みたいな感じでそこに至るまでの経緯を視聴者が見ていくことになるのでした。

まことしやかに3部が解散になると噂が流れ
それを知った浅井くんは何とかしてやる!と意気込んで
上層部に掛け合うのです。
なぜなら彼は次期エースという自覚とリコへの恋心があるからなのでした。

一方で、そんなことを知らない3部のリコは、
浅井くんが属する1部のエースであり
リコが恋心を寄せる大石さんが会社を辞めるという話を耳にする。

浅井くんとリコの勘違いが交錯する中、
浅井くんは人事部への異動を命じられて
プライドがブロボロに砕け散ってしまうのだった。

その後、二人は食事へ出かけ、酔いつぶれてしまった浅井君を連れて
プラモ屋さんへと連れ込むのでした(言い方ッー!)

酔ったまま作り始めたプラモです。
私もてっきりRX-78ガンダムを作っているのかと思いきや・・

完成間近で気づいたそれはガンダムではなく
量産型「ジム」だったのです!!

ジムの頭を・・・嵌めながら涙を流す浅井くんは
自分がガンダムではないことを自覚するのでした。

と、そんな話でしたが
だんだんと脚本が良くなってきているような気がします。
うまくこなれてきた感じ?

新人のうちはみんな量産型なんだよね。
経験を積んでいくうちに能力が磨かれていく。
その経験は機体の改造みたいなもので
その先にあるものが唯一無二のモビルスーツになっていくのです。

私は今・・そうだなぁ・・旧ザクですかねぇ。
(退化しとる!)

浅井くんも人事で事務をすることで
ジムから将来的にジムスナイパーカスタムとかになるかもです。

今回のプラモ作成パートはちょっと本格的でよかったです(私的に)。
敢えて接着剤をはみ出して塗ることでパーツの合わせ目を消したり
塗装の前に洗浄したり(低周波洗浄してましたね)、サーフェイサー処理したり。
知っているけどやったことがない私は作業が見れるのはとてもありがたい。

このドラマは遠山の金さんみたいなもので
リコはプラモ奉行です。
プラモで世直し(人直し)をしていくそんな展開です。

こんな感じで趣味を中心にしたドラマが増えてもいいかもですね。
釣りバカ日誌もそれみたいなもんでしょ?

そういう意味で、「ノーカンキッド」も良かったよですよ。
人間ドラマというよりゲーム中心の話でしたけど。

さて、次回は・・・
なんと!今度こそ RX-78 ガンダムです。
ラストシューティング。

1話でリコが最初に目にとめたアレです。

ジオラマにするのかはわかりませんけど
3部の存続を掛けた戦いということみたいです。

最終回ですか??

今回のはこれかな?(プレミア価格?)
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10話(RX-78ガンダム ラストシューティング)

プラモ作りを通じて遂にひとつにまとまった三部。
三部存続をかけた最後の戦いが今始まる…。

最終回。
だから、ガンダムの最終回に重ねて
作るプラモはRXー78ガンダムを改造しての
ラストシューティングです。

三部の最後の戦いは
無事に勝利しホワイトベースへ帰還出来るのでしょうか?

最後のプレゼンに挑むのは自信の首を賭ける程に意気込みを見せた部長。
その部長に寝る間を惜しんで作り上げたラストシューティングを
託すのでした。

首がないけど…。

ここのやり取り上手いですね。
笑ってしまった(≧∇≦)

結果としては仕事を勝ち取ることが出来ずに
三部は解散になってしまった。

まさか与田ちゃんに泣かされるとは
思いませんでしたよ。
オヨヨ…o(T□T)o

今回のプラモ作りでラストシューティングはわかるんだけれど
もっと違ったラストシューティングでも良かったかなって
思いました。

あれは激しい戦いの末にああなったのであって、
やっぱり壊すものを作るというのはドラマ的には違うかなって。

壊さないラストシューティングを作れていたなら
もしかすると仕事取れていたのではないか?

あそこは運命の分岐点だったのかもしれない。

でもいつの間にか大きな挫折を味わっても耐えられるくらいに
一人前に成長していたリコっていうのを
描写するにはあのラストで良かったのかもしれません。
挫折を味わうことがラストシューティングの欠損であり、
それでも立ち続けるところに力強さを感じ取れますから。
最後のリコに重なる姿ではあります。

このドラマ、また続きやってほしいかな。
次回作のタイトルは決まってます。
「量産型ゼータリコ」です(≧∇≦)

リコ?
ペットみたいな名前だな。

ぐぉー
☆(゜o(○=(゜ο゜)o

みたいな。

最後の最後にプラモが無いっていうね・・・これも面白そうですから・・ 2期の感想はコチラ
初心者がプラモデルを作るドラマ「量産型リコ2期」感想
1話 ユニコーンガンダム 量産型リコ1期の感想 浅井と真司とリコで行動してる。どういう経緯なんだろ? 三人の雰囲気に何だか違和感が拭えない。 部長が…?? そういうことね。 「量産型リコ」 仕事の質に拘らずただこなすだけ。まるで特別がなにも...

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