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続・私をバルデシオンアーセナルに連れてって

FF14-冒険日記
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現在のエオルゼア冒険譚

過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。
やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。

前回のおはなし
私をバルデシオンアーセナルに連れてって
現在のエオルゼア冒険譚過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。前回のシリーズこのぴぴノぴぴょ~ナには夢がある!たと...

|д゚)チラッ

(/ω・\)チラッ

タンスにしまった装備が気になる。

その装備の名は「ヴァーミリオンクローク」という。

彼の地「エウレカ」の最奥「バルデシオンアーセナル」へ挑む為の装備だ。

BAの旬はとっくに過ぎているのだけれど
未だに時折、バルデシオンアーセナル攻略イベントが開催されていることを
ぴっぴは知っていた。

旬が完全に過ぎていたなら諦めもついたのに…。

極や零式のようにただ難易度が高いだけなら
やる気さえ出れば腰は軽く上がるのだが…。

バルデシオンアーセナルは難易度の高さもさることながら
そもそもの事前準備が面倒なのだ。

時間を空けた分だけ準備の知識が希薄となって
時間が空いた分だけ知識を入れ直さないといけない。

まずは装備。

これは取り急ぎ、ヴァーミリオンクロークを手にいれた。
金に物を言わせて。

|д゚)チラッ

んー(;>_<;)

折角買ったことだしやってみよう。
進めてみよう。

大金はたいて装備を買うことで
自らの腰を持ち上げたのだ。

秘書とそのうち行くつもりではいたけれど
未だに消息不明だし、
高難易度コンテンツに初見が二人で乗り込むよりは
先に様子を見ておいた方が
周りの見知らぬ人たちへ迷惑をかけるリスクも減るだろう。

と、最近のぼっち状態もそれっぽく理由に添えて。

腰を上げて空を見上げて
ぴっぴは思う。

「だが!
何をしたらいいのか!?(°Д°)クワッ」

上げた腰をイスに下ろして情報を漁る。

よくわからん\(^o^)/

情報を漁ると明らかにぴっぴに無いものがあった。

ロゴスアクションの枠だ!
(リアルに足りないのは情報収集する根気)

ぴっぴは3枠しかないのだが、
普通は6枠あるようだ。

ふんふん…

「幸せうさぎ」をやればいいのか…

当面の目標を「しあわせうさぎ」に設定して
ヒュダトスへ何年かぶりに
面倒な気持ち半分、新しい挑戦へのどきどき半分、
心の綱引きをしながら舞い戻るのだった。

「しあわせうさぎか…」

ぴっぴは思う。

世の中不思議だなぁと。

何故なら最近のぴっぴは
何でかわからないが今さら「兎田ぺこら」に
はまっていたのだった。

あの笑い方とトークがクセになる(≧∇≦)

暇をもて余していることもあり
切り抜き動画ばかり見ていたのである。

しあわせうさぎをすることの暗示だったのだろうか…

果たしてぺこらはしあわせをぴっぴに運んでくれるのか…

この先のことは今時点では全く予測がつかなかった。

ぺこーらの高笑いだけがこだましていた…。

続×2 私をバルデシオンアーセナルに連れてって
現在のエオルゼア冒険譚過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。前回のおはなしうさぎは10回くらいで目的のアイテムを...

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