人生、七転び八起 最後に起きてたらいいんじゃないかな ~ FF14を遊びながらサイトを育成していく雑記ブログ ~

続×3 私をバルデシオンアーセナルに連れてって

FF14-冒険日記
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現在のエオルゼア冒険譚

過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。
やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。

前回のおはなし
続×2 私をバルデシオンアーセナルに連れてって
現在のエオルゼア冒険譚過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。前回のおはなしうさぎは10回くらいで目的のアイテムを...

3日目。
土曜の昼間。
ヒュダトスへとやってきた。
様子見である。

島民は40人ほどだ。
バルデシオンアーセナルへ行くには
確か何かのNM討伐がトリガーになっていたと
記憶しているが
それにしてもバルデシオンアーセナルを
やってるという雰囲気を感じることは出来なかった。

「もう旬じゃないし、やってる人もいないのかも…?」

どちらにしても
ぴっぴはまだ予習をしていなかった。

島から帰還したぴっぴは
いつか来るその日のために
ピコピコの動画で予習するのだった。

「どこかで見たことあるような攻撃…
言うほど難しそうでもないのだけれど…」

だけれど…だっけっど!

でもそんなの関係ねぇ!
はい、オッパッピ~♪

見るのとやるのでは違うのだ。
そういう経験は過去に何度もしているからこそ
わかる。
知っているッ!

しかも!
バルデシオンアーセナルでは死んではいけない。

そのプレッシャーが思考を麻痺させることも
予想できた。

時間が過ぎて夜となった。

夜のヒュダトスはどんなだろうか?
様子見である。

すると、どうでしょう。

島には人が溢れ活気で満ちたその空間は
ほのかに明るくすら感じるではあ~りませんか。

「これは…?」

旅の恥はかき捨てとばかりに
shoutで聞いてみた。

「今日はイベントでもあるんですか?」

思えばこの台詞。
東京へ来た地方の人がその人の多さから
「今日はお祭りでもあるんですか?」
と聞くそれと同じじゃないですかぁ
やだぁ(≧∇≦)

見知らぬ誰かが答えてくれた。
「いつもこのくらいですよ。
むしろいつもより少ないくらいです。」

なんですと!(°Д°)

つまり、イベントでもなく
普通にバルデシオンアーセナルが
回転してるということか!

夜も遅いこともあり、
ぴっぴは島を後にするのだった。

バルデシオンアーセナルは今でも賑わっている!

その情報を胸に。

そして、その時は意外と直ぐに訪れたのである。

続×4 私をバルデシオンアーセナルに連れてって
現在のエオルゼア冒険譚過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。前回のおはなし翌日。ねぇ知ってる?土曜日の次...

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