人生、七転び八起 最後に起きてたらいいんじゃないかな ~ FF14を遊びながらサイトを育成していく雑記ブログ ~

3話:死者の宮殿ソロ攻略編(察し)死者Q汝リベンジャーズ(111F~119F)

FF14-冒険日記
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現在のエオルゼア冒険譚

過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。
やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。

前回のお話
2話:死者の宮殿ソロ攻略編(察し)死者Q汝リベンジャーズ
現在のエオルゼア冒険譚過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。前回のお話ー---- 幕 間 ー----「なんだって!(°Д°)」突然FCチ...

やっぱりおかしい。
こんな記憶はぴっぴには無かった。

この階層には一度来たことがある。
あるのだがこんな攻撃を受けた記憶が無かった。

対峙したモルボルの攻撃速度が早いのか?
ぼーっとしていたつもりはないのだが
スロウのデハフを受けたのだ。
それだけならまだしも、立て続けに臭い息を食らう(°Д°)

え!?
ぴっぴは面を食らっていた。

待避行動を遅くさせてからの臭い息!?
こんなコンボを受けたことなど
前回の記録にも書いていない。
ましてやモルボルが危険だとも書いていなかった。

これはたまたまだろうか?

なんて考えている暇はない。
なんせ、臭い息を受けて絶対絶命なのだから。

しかし、ぴっぴは思いの外冷静だった。

何故か?

それは…

松田聖子をBGMで流していたからだった。

ふっふっふっ( ´,_ゝ`)

これが今回の一番の作戦。
名付けて「松田聖子作戦」。

ぴっぴは過去の失敗からひとつのことに気づいたのだった。
気づいてしまったのだった(≧∇≦)ククク

ダンジョンから流れるBGM。
それがリアルデバフになっていることに。

緊張感を知らずのうちに与えられ
それが焦りへと繋がりミスを招くことに!!

だからダンジョンの雰囲気とは真逆の
松田聖子の曲をかけたのだった。

ところで諸君、
松田聖子の曲の秘密を知ってるかい?

当時の日本歌謡というのはマイナー(短調)の曲ばかりがヒットしていたのだが、
彼女だけはメジャー(長調)の曲を出し続け
そしてヒットを連発させていたのである。

つまり!
明るい曲ばかり!(≧∇≦)
※知識浅っ!

この曲調こそがぴっぴには無意識下のバフになるのである。

だからこそ、臭い息を受けて絶対絶命の時でも
冷静に形態変化を使用して
ピンチを切り抜けたのだった。

ピンチを切り抜けたとはいえ、
そこかしこにモルボルが沸いていた…。

前回もこんなだったかなぁ…??

モルボルと戦闘する度にスロウを付与され
即座に待避する。

地味なピンチにぴっぴは不本意ながらも
マンティコアの使用を決断して
先に進んだのだった。

そして、たどり着いた先にいたのは
因縁のヤツこと、120Fのボスだった。

4話:死者の宮殿ソロ攻略編(察し)死者Q汝リベンジャーズ(120F)
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