人生、七転び八起 最後に起きてたらいいんじゃないかな ~ FF14を遊びながらサイトを育成していく雑記ブログ ~

4話:死者の宮殿ソロ攻略編(察し)死者Q汝リベンジャーズ(120F)

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FF14-冒険日記
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現在のエオルゼア冒険譚

過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。
やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。

前回のお話
3話:死者の宮殿ソロ攻略編(察し)死者Q汝リベンジャーズ(111F~119F)
現在のエオルゼア冒険譚 過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。 前回のお話 やっぱりおかしい。こんな記憶はぴっぴには無かった。 この階層...

長い触手を2つ。
クネクネさせながらこっちの様子を伺っているのは
120F層のボスだった。

名前は覚えていない。
たぶんオチューみたいな名前だろう。

前回のソロ討伐でぴっぴはコイツにフホンイながらも
油断を疲れて転がされたのである。

その悔しさもあって名前を覚えてやらないのだった。

前回の反省点は、自己強化と防御強化をケチったことだ。
そのことで戦闘が長引いてしまい結果、集中力を切らした。

だから今回は躊躇うことなく
二つのアイテムを使用する。

これも今回の作戦だった。
題して「アイテムをケチらない作戦」と言った。

それでも戦闘は長引いた。
開始直後は想定通りの早さで10%ほど削ることが出来たが
ハチが沸き始めると、
流石ににペースがガタ落ちしたのだ。

ここで無理をしてはいけない…。

避けるべき攻撃は詠唱を止めてでもしっかりと確実に避ける。

前回の反省を踏まえて。

だからこそ…時間が掛かった。

ボス部屋までたどり着くのに40分程度。

ボス戦が始まって数分経っただろうか?

同じ攻撃パターンの繰り返しはぴっぴの思考を鈍らせていく…。

と思うでしょ?
それでは前回と同じなのよね~

BGMには聖子ちゃんが流れていた。

♪~フレッシュ!フレッシュ!フレ~ッシュ~♪

その歌詞に合わせて
赤魔のぴっぴは必殺のフレッシュを見舞う!!

「夏の扉ならぬ床の扉をこじ開けてやンよ!」

どういうこと!?(°Д°)

秘書がいたらそんな反応をしただろうが、
今はソロ進行!
ぴっぴ以外誰もいない。

解説するならば!
それは前回、床に散ったこの場所の先へと突き進んでやるという
強い気持ちの現れだった。

「見せてやンよ!床の向こう側ってやつをよ!」

もはや意味がわかるようでわからない、
カッコいいようでカッコ悪いセリフを吐いて
ついにその時はやってきた!

「うおおおおおーーー!!」
「獲ったどぉーーー!!!」

ぴっぴはリベンジを果たした!

そしてその瞬間!
今回の日記のリリースを決めたのだった。

※前回(5期)のストーリーを越えなければ日記はお蔵入りでした。

タイトルは…
「死者の宮殿ソロ攻略編(察し)汝、リベンシャーズ」

略すと、死者Q汝リベンシャーズ。

流行りに乗るスタイルである。
(え!?もう古いの!?)

しかし、タイトルにまたしても(察し)がついていた。

(察し)を外すわけにはいかないだろう…。

まだここは120F。
今回の残り時間は17分だった。

この先、
死なないにしても時間切れになりそうな
そんな予感がしたのだった。

5話:死者の宮殿ソロ攻略編(察し)死者Q汝リベンジャーズ(130F)
現在のエオルゼア冒険譚 過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。 前回のお話 それから翌日。ぴっぴは調べものをしていた。 120Fはクリア...

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