人生、七転び八起 最後に起きてたらいいんじゃないかな ~ FF14を遊びながらサイトを育成していく雑記ブログ ~

10話(前編):死者の宮殿ソロ攻略編(察し)死者Q汝リベンジャーズ(160F)

FF14-冒険日記
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現在のエオルゼア冒険譚

過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。
やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。

前回のお話
9話(後編):死者の宮殿ソロ攻略編(察し)死者Q汝リベンジャーズ(151F~)
現在のエオルゼア冒険譚過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。前回のお話……………………………...

ボス、デュラハン(似)を前にして
自己強化と防御強化を割る。

回復薬を口にしたぴっぴは素早くサキュバスへと
変身し戦闘の火蓋を切った!

冷静だった。

デバフを5つ付与したあとは素早くサキュバスを解除してケアルでHPを回復した。

ボスの素殴りが既に痛い!

しばらくするとボスから直線範囲の吹き飛ばしの予兆が現れた。

これは上層で経験済みだから
安置に飛ばされれば良いだけのこと。

「安地!安地!」

と見渡す!

ん!?

安地せまっ!!(°Д°)

撒き散らかされた範囲の予兆が上層より増えていることに
驚いたもののそれでも冷静に対処する!

ギミックは単調!

これなら!!いけるっ!!!

とはならなかった。

何故なら兎に角痛いのだ!
ボスの一撃一撃が!

アッ!

アッ!!

アッーーー!!!

と声が出るくらいに痛いのだ。

そのためにアイテムやスキルで
回復をこまめにしなければならない。
だが回復を小まめにしていたら攻撃が出来ない!

攻撃と回復の板挟み!
これがぴっぴを苦しめる。

二人に告白され対応に困った経験はないが
それに似ているような気がした!!

知らんけど!!

そのバランスを上手くやりくりしなければならなかった。
二股である。

しかし!!

中々攻撃出来ない状況は
それは例えるなら無理を誘う目に見えないギミックだ。

ぴっぴはその誘いに抗うことが出来なかった!

二股を器用にすることが出来なかったのだ。
根が真面目なのが裏目に出たのだ。

回復を一回省いて攻撃を一回増やしたぴっぴは
デュラハンの横凪ぎに吹き飛ばされたのだった。

それはHPの減った体には即死の威力だったのである。

やってしまった…。

ぴっぴは床に転がった・・・。

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