人生、七転び八起 最後に起きてたらいいんじゃないかな ~ FF14を遊びながらサイトを育成していく雑記ブログ ~

3話:死者の宮殿ソロ攻略編(察し)俺の屍を越えてゆけ たい

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FF14-冒険日記
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現在のエオルゼア冒険譚

過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。
やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。

前回のお話
2話:死者の宮殿ソロ攻略編(察し)俺の屍を越えてゆけ たい
現在のエオルゼア冒険譚 過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。 前回のお話 8回目25Fのモンスターハウスで手抜きしようとして範囲で釣っ...

10分を少し超える程度に時間を
余していることを確認して
ぴっぴはそこを去った。

その場所は死者の宮殿150F。
ボスのメイドさん(仮名)を倒し終えたのだった。

ここをソロで通過するのは今回で二回目だった。

1度目は7回目のソロ攻略。

そして今回は10回目のソロ攻略だ。

「何だか楽な気がするぅ~!」

あると思います!

その感覚は130Fを越えたあたりからあった。

落ち着いているのだ。

誘引を何度か引いてしまっても
まずは落ち着いてスリプルを飛ばせるくらいに。

前回の150Fボス討伐後の残り時間の3分から
大きく残り時間を更新したぴっぴは思う。

「やっぱり大事なのは経験よね!」

あると思います!

1度クリアした経験は
自信に繋がり焦りを減らし結果としてミスが減る。

そして更に思う。

「やっとここまで来た」

そう!
ぴっぴはスタート地点に到着したに過ぎない。

次の階層ボスに転がる過去の自分の屍を
越えるためのスタート地点に。

ぴっぴの戦いは始まったばかりだった。

4話:死者の宮殿ソロ攻略編(察し)俺の屍を越えてゆけ たい
現在のエオルゼア冒険譚 過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。 前回のお話 「失敗した失敗した失敗した失敗した…」 それは冒険者の嘆きだ...

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