人生、七転び八起 最後に起きてたらいいんじゃないかな ~ FF14を遊びながらサイトを育成していく雑記ブログ ~

ルビカンテのアミダばばあの歌に泣く(FF14)

FF14-冒険日記
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現在のエオルゼア冒険譚

過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。
やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。

前回のお話
【ここに来るのは初めてです】(FF14)
現在のエオルゼア冒険譚過去振り返りシリーズの時を経て 【現在に至ったぴっぴの冒険譚】。やっぱり、役に立ったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です。前回のお話目標というのは高く設定するものである。...

ひとつずつ着実に新コンテンツをやっていく!

ぴっぴは寝起きからやる気を漲らせていた。
素晴らしい朝だ。

雨だが。

一昨日はメインストーリーを進めた結果、
新ダンジョンが開通したため
行ってきた。

もちろんボッチシステムを使用して…。
今は一緒に行ってくれるFCメンバーがいないのだ…
言わせないでよ( >Д<;)
※自分で言った

1日経ったら何もかも忘れてしまった。
それぞれどんなボスだったのか?
リトライはしなかったので死んでないはずだが
かといって生きていた記憶もない。

なのでエキルレに行けるようになったものの
自信がないのでメインストリートの続きをやることにした。

メインストーリーを少し進めると
討伐戦が開通したため行ってみた。

もちろんソロでCFをポチって。
一緒に行ってくれるFCメンバーがいないのだ。
言わせ(о´∀`о)

その先でぴっぴだけが転がった。
視野が狭くなっているぴっぴには
アミダのギミックがわからなかった。
誰かについていくにも散開していて
誰を信じていいのかわからない。
信じられるのは己の勘だけだった!

裏切られたわけだ…がァ!(°Д°)

討伐後の息抜き時間に見たYouTubeで
某ひろゆきがその討伐の動画を上げていたのをたまたま目にした。

「簡単すぎて調整ミスを疑うレベル」
と書いてあった…

ぴっぴの唇からは赤い血が溢れていた…

ぐぬぬ…
【私はそれで死にました。】

首の下にそう書かれたプレートを下げられたそんな気がした。

悔しさのあまりにぴっぴは再度その討伐へと足を運んでみた。

うふふ…。

打ち所が悪かったのだろ。
ぴっぴは床に転がって笑っていた。

ギミックはわかったのに…
わかったのに…
頭がついてこない(≧∇≦)

こんなの笑うしかないじゃん(°Д°)

ぴっぴは悔しさを胸に秘めて
日課のエウプロシュネへと出掛けた。

流石にもう死なない。

はずだった。
自分以上に不慣れの人が多く、
転がった人の蘇生に意識を向けすぎた結果、
気づいたら自分が転がっていた。

錬度はあがっているのに…。

何回かぴっぴはパーティーを立て直したものの
みっぷは0だった。
悲しみに暮れた。

ぴっぴの胸に悔しさと哀しさが滲む。
かと思ったがそれは浄化されていた。

やっぱりメネフィアはいいな♪(≧∇≦)
曲は神だし!
何より戦っていて楽しい♪
戦闘はこうじゃないと!

ぴっぴは頭を使うギミックが嫌いだった。
だからハルオーネのギミックも嫌いだった!

だけど最後にメネフィアと戦えば
全てチャラにしてもらえるのである。

ついでに記憶もチャラにされているのか…
新パッチのぺろ0の日はいつやってくるのだろうか…

今日も床ぺろ。

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