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FF14:暁月DD オルト・エウレカ(初見ソロ攻略(察し))

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FF14-冒険日記
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死者の宮殿シリーズ
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プロローグ

ぴっぴはモードゥナにいた。
一人で。

出不精のぴっぴを外に連れ出したのは
好奇心だった。

そこには新たなダンジョンの入り口があるらしい。
そんな話を耳にしたらいつまでもFCハウスのベッドで
ゴロゴロしている場合ではない。

ぴっぴは腐っても冒険者なのだった。

仲間は居ない。
でも確かめてみたい。

新たなダンジョン。

人はそれを「オルト・エウレカ」と呼ぶのだった。

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まだ3層

セイッ!セイッ!

赤魔がメインジョブで良かった。
ぴっぴは目の前の敵を屠りながら思う。

まだ3層。

装備品の強化値もゼロからのスタートではあるが
死者の宮殿161階層までソロで進んでいるプライドがある。

敵は確かに硬いが強いわけではない。
160階までの旅路に比べたら楽なものだ。

でも…

まだ3層にして「アイテム禁止」の効果に縛られていた。

自己回復が出来て助かった。
素直にそう思うのだった。
赤魔で良かったと。

そして…
次の階層に行ったら自己強化使おう!
と心に誓う。

3層とはいえ敵の硬さもあって時間が掛かっていることを危惧したのである。

4層にたどり着いたぴっぴは絶望する。

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からの~4層

「がび~ん(°Д°)」

またアイテム禁止…(°Д°)

2層連続でアイテム禁止ともなると
心が曲がる。

めんどくさ~(°Д°)

かといってやめるわけにもいかない。
やめてしまえばここまでの努力が無駄になる。
進むしかなかった。

4層を終えた結果わかったことだが部屋も6部屋もあった。

ぴっぴは疲弊するのだった。

年寄りにはきついのぅ…

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5層から~

5層からは自己強化など手にいれたアイテムを使っていくことにした。

どうせこれは下見。
10階までクリア出来たらそれでよい。
アイテムの出し惜しみは不要だった。

目新しいアイテムは、
「ドーガ」「ドレッドノート」だった。

「ドーガ」はどうやら階層移動しない限りは
帯同してくれるようで敵を石化して足止めしてくれるようだ。

地味だが頼りになった。

「ドレッドノート」はドレッドノートに変身することが出来る。
見た目に反して防御が紙!
なんてないことがないことを祈りながら敵2匹に突っ込んでみた。
ワンパンだった!
マンティコアのような感じだ。

ちなみに
5階では妖霧のデバフ効果がダンジョンに立ち込めていた。
まだ5階なのに!!

こんな感じで過去の探索知識を総動員して淡々と進んでいく。
残り時間と相談しながら。
時には宝箱も諦めながら。

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10層までの思い出

そして10階に続くポータルが開いた。

ここまでの戦いを振り替える。

嫌な敵は二ついた。

1つはテラータッチなる攻撃をしてくる雑巾を被っているような敵。
ステイタス低下と鈍足効果のデバフを付与されるのだ(病気?)
エスナが有れば解除可能と思われるが
赤魔にはそれがない。
10数秒間我慢するしかなかった。

もう1つは…
ベヒーモス。
なんと!エクリプスメテオを唱えるのである!
まだ低層だよ??1ボスもまだ出会ってないよ??
ぴっぴは初見でそれを見た瞬間に焦るのだった。
エクリプスメテオが発動していたらどうなっていたのだろうか…。
それを確かめる勇気はない。

ドラゴンは見た目が脅威だったが戦ってみたら大したことはなかった。
とはいえまだ10階にも満たない階層でドラゴン!?
この先いったい何が待っているというんだぁ~!!!

屠った敵を走馬灯のようにひとしきり思い出したぴっぴは
恐る恐る10階のポータルを潜るのだった。

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そして10階へ

なんだあれ?
そこにいたのはマンドラゴラだった。
とてもメカニカルな雰囲気の。

ぴっぴは焦る。

「そういえば私初見だった!( ゚Д゚)」

予習もしていない!

ボス単体なら倒す自身があったのだが
フィールドにいくつも怪しげな頭のようなものが
埋まっているのを見て焦りを募らせたのだった。

フィールド系ギミックは苦手なんだよね…

かと言って諦めるわけにはいかない。
やるしかないならやるだけだった。

難易度は初手でわかる。

セイッ!!

一撃でボスのHPは殆んど減らなかった…

むむむ( ゚ε゚;)

ー数分後ー

ぴっぴはボスを倒していた。
ギミックは簡単だった。

一番の敵は自分だった。

ギミックは2パターンを繰り返すだけだったが
敵が硬いせいで集中力が必要だったのだ。

クリアして死者の宮殿と比較して思うことは
10階層までで死者の宮殿の110階層くらいの緊張感があるのかなと。

こっちでは被弾することか無かったから
敵の攻撃力が不明ではあったが。

そもそも強化値0からのスタートだから
少し敵が硬めで、敵の素殴りもちょっと痛いのは仕方ない。

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エピローグ

外へ出たぴっぴは1つの袋を開けた。

うひひ♪
目新しいもの出ちゃうかも(≧∇≦)

目ざとくも隠れた財宝を一つ拾っていたのだった。

袋のなかにあったのはデミクリスタルだった…。
物欲センサーというやつか・・
まぁ花火よりは良かったかもとポジティブに考える。

デミクリスタルを手に握りぴっぴは思う。

また暇なときにやってみよう。
強化値を上げないといけないし!

見上げた空は青く澄み渡っていた。

こうしてぴっぴのオルト・エウレカ1回目は幕を閉じたのだった。

ーリザルトー

武器強化+6
防御+10
10F到達レベル86
退出時残り時間16分

続・FF14:暁月DD オルト・エウレカ(初見ソロ攻略(察し))
前回のお話 ぴっぴはモードゥナにいた。3人で。 ソロじゃないんかぃ!というツッコミは置いといて・・前回の続きで強化値を上げるのが目的だ。 ソロで行こうかとも思ったもののそれは前回やったからと新鮮さを求めての判断だった。ちょっとめんどくさかっ...

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