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1話:死者の宮殿ソロ攻略深層直前編(察し)シャイニング!

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FF14-冒険日記
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ここまでのお話(前回までのシリーズ)
死者の宮殿・エウレカ・PVP・無人島開拓攻略日記まとめ(シリーズ一覧)DD(ディープダンジョン)FF14
死者の宮殿(FF14) ◆本家 死者の宮殿で遊びたいなら・・ (function(b,c,f,g,a,d,e){b.MoshimoAffiliateObject=a; b=b||function(){arguments.currentScr...

また戻って来てしまった…。

ここには人を引き寄せる何かがあるのだろう。
ここはそういう場所なのだ。

そうここ…「死者の宮殿」は。

ぴっぴは赤魔だった。
ソロの記録は160F踏破。
現在進行形だ。
怖くて161Fに踏み出せないでいた。

そんな矢先にオルトエウレカに出向いたことが転機となった。

オルトエウレカの記録はソロで30F。
現在進行形だ。
DDの中では一番簡単だとの噂だが
ぴっぴは狭くて段差のあるフィールドが好みではなくて
31F以降に興味が沸かなかった。

そんな攻略の中で2つの気付きがあったのだ。

1つは、30Fまでの難易度が死者の宮殿の中層を感じさせたこと。
これが死者の宮殿の中層の簡易的なイメトレとなって
ぴっぴの恐怖心を和らげたのだ。

そしてもう1つ。
オルトエウレカでセーブデータを2つ同時進行させることで
これまた心に余裕が生まれることを知ったのだ。
それは残機が1つあることの安心感だった。

死者の宮殿では1つのデータで挑んでいた。
もう1つのデータは4人パーティーでの初踏破記念データだったからだ。

時は過ぎた。
いつまでも思い出に浸るのはやめよう。

前へ進ませてもらおう。
みんなもわかってくれるはず。
何故なら彼らはぴっぴの古き良きフレンドなのだから。
夕陽で赤く染まるリムサの空で三人の友が微笑んでいた。

(私たちのこと捨てるのねー!!(# ̄З ̄))

そんな声が聞こえたような気もしないでもないが
それはきっと波の音だと思うことにした。

ぴっぴはその記録をアーカイブに保存して
データを空けた。
Thank Youマイフレンズ(o^-‘)b !

これは決意なのだ。
ここまですることでソロ踏破を成し遂げるという。

そしてそのデータに新たな物語を書き込んだ!

機工士として!
DD攻略に一番向いているという噂の機工士として!

しかしぴっぴは知らなかった。

「機工士ってどうやるの??」

そこからーー!?(≧∇≦)

ぴっぴの冒険は今始まったばかりだ。

2話:死者の宮殿ソロ攻略深層直前編(察し)シャイニング!
前回のお話 機工士となったぴっぴはプロトンという名の疾走を途切れさすことなく30Fへと到達していた。 ここまで長いようで短いようで長いようで短いようで… どっちやねん! 何をしていたかと言うと不慣れな機工士のスキルの理解を少しでも深めそして...

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