人生、七転び八起 最後に起きてたらいいんじゃないかな ~ FF14を遊びながらサイトを育成していく雑記ブログ ~

🈡14話(エピローグ):死者の宮殿ペア攻略(察し)秘書の帰還編

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FF14-冒険日記
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前回のお話
13話:死者の宮殿ペア攻略(察し)秘書の帰還編
前回のお話 敵を一掃した174階に通じる転移サークルの近くで拾った形態変化をその場で叩き割る!! 「何故!!!!????」 その姿に秘書が驚愕する!! 「何故!!!!!????」 ぴっぴも同じく驚愕した!自身の奇行に! 初めて訪れた深層領域...

放り出された二人に悲壮感は無かった。

ただもう少し行けたかなと言うのが
二人の感想だ。

「今回は残念だったけど、次回はもっと楽かもね。何せ強化値の伸び代があるんだから。」

励ますつもりではなくて
それは事実だ。

「余裕ですね。」

ただそんな返しをする秘書に
笑ってしまう。

「さてこの後どうする?気分転換に他のとこでも行く?」

少し気遣いを見せるぴっぴに
秘書は即答した。

「もう1度行きましょう!」

( ゚д゚)マヂか
悲壮感は全くの皆無だ。

「やる気だけはあるんだよねぇ〜」

「どういう意味ですか!」

そのままの意味だけど!
とは口に出すことはせず、
ぴっぴは死者の宮殿入口のお兄さんに
手続きを済ませていた。

まぁ私も死者の宮殿好きですし
何よりもネタを提供してくれる秘書の立ち回りを
見ているだけで飽きない。

そしていつか自身のソロ攻略に向けて
糧になればいいとも思う。

だから秘書の申し出を快く受けたのである。

放り出されて数分も経たないうちに
二人はまた死者の宮殿へと
消えていったのだった。

🈡14話(Cパート1):死者の宮殿ペア攻略(察し)秘書の帰還編
はじめから 一線を越えた。すんなりと。ここに線なんか無かったかのように。 その一線は前回の最高到達地点であり前回の二人の墓標が立っている場所でもあった。 今、ぴっぴと秘書は175Fにやって来ていた。 「やれば出来るじゃないの!」 「やれば出...

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