人生、七転び八起 最後に起きてたらいいんじゃないかな ~ FF14を遊びながらサイトを育成していく雑記ブログ ~

VRMMORPG「シャングリラフロンティア(シャンフロ)」1話以降感想

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1話 ゲームとはいえ女性に暴力はいけません

ここ最近、転生もしくはゲームものって増えてません?
ちょっと食傷気味なので
このシャンフロはスルーしようかなって。

でも見てるじゃん!
感想書いてるじゃん!

だってしようがないじゃないか。
マガジンで途中まで読んでたんだから。
アニメ化気になるじゃない。

でもこれ、ゾン100に比べるとTwitterの反応鈍いですか?

主人公のビジュアルが鳥頭に裸だもんねぇ…。
女子ウケも悪い短パンだし。
イケメンでも無く可愛くもない…。
見る人を選ぶのかも知れない。

そう考えたらこのアニメこそクソアニメじゃないですか!( ゚д゚ )

でも見てみたら作画もよくて見やすいんで
ちょっと驚きました♪

さて。
それにしてもVRが普及しません。
VRの走りの頃に連載開始になったので
そこはアテが外れてそうな感じが否めません。

私もどんなものかとオキュラス?を試遊しましたが
ふぅ〜んって感じでした。

何と言うか視線の先に立体映像があるって感じで、
思っていたより没入しないというか…。

これがPSVRならどんな感じなのかを
体験してみたいのだけど試遊器が無いのよね〜。

でもこのアニメのシャンフロのように
没入感が凄かったらそれこそ依存症になりそうです。
現実より楽しいに決まってるもん。

そうなったらそれはもう、
自らログアウトが押せない状態となり
ゲームの中に閉じ込められてしまうことになるわけです!

シャンフロアニメはいつログアウト不可のデスゲームに
なるんでしょうか?

ドキドキです。
※なりません

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2話 ストーカー?いいえ人探しです

ヒロインちゃんの行動は見方によってはストーカーなんだけれど
気持ちわかる。

FF14で復帰したフレンドを尾行して遊ぶの面白いですからね。

FF14ではフレンドリストを見れば
どこのフィールドにいるかがわかるのです。

だからまずはフィールドへ移動してから
フレンドを探すのがまず面白い。

探し回って見つからなくて
再度フレンドリスト見ると
違うところに移動していたり…。

今回のヒロインちゃんの気持ちがわかるのは
こういうところなのです。

発見したところで声は掛けない。
暫く物陰に隠れて尾行するのです。

そして苦戦している様子を
ここぞとばかりにチャットする。

「そこ難しいよねー」

「ん?」

と辺りを見回すフレンドさんに
姿を現して
ずっと…いや…いつも視てますよ…
(ΦωΦ)フフフ…

と言うのです。

ストーカーじゃないですかぁ(*´艸`*)
*親密度が低いと本物のストーカー扱いで通報案件です。
 ストーカーダメ!ぜったい!

こういう遊びができるもMMОの楽しさのひとつです。

FF14なら拡張パックの第三段(6年分)までのストーリーを
フリートライアルで遊べるので
興味があるなら調べてみてね〜♪

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3話 レアは欲望を刺激する

誰も遭遇したことがない超レアモンスターの存在ってロマンよね。

公式には居ることになっていて
探してみてね♪
ってことだと思うのだけれど
これを実際に実装すると大変だと思う。

私はFF11はかじった程度しか遊んでいないけれど
あのゲームはリアルを破壊するパワーがあった。

その理由は超レアモンスターが落とす
レアドロップアイテムの存在。

その為に日頃から研鑽を積まなければならないし
討伐対象を湧かせるための条件を遂行することはもちろん、
湧いた時にはログインしていなければならない。

それをプレイヤーが
ライバルたちと争うのだから
リアルが壊れてしまうのも当然なのだ。

それを踏まえるとFF14には
そこまで難易度の高い超レアモンスターは
存在しません。

そういう意味では平和です。

平和なのだけれどロマンはない。

平和とロマンは両立出来ないのかも…。

公式アナウンスも無く、
そういう存在が仕込まれていたら
それはロマンなんだけどねー。

サンラクみたいに偶然発見して…
そこからユニーククエストに発展なんて…
まるで…

まるで…

ソードアートオンラインのキリトさんの
二刀流入手の流れじゃないですかぁ〜やだぁ(≧▽≦)

今の世の中、運動会では全員がゴールテープを切ったり
学芸会では全員がシンデレラだったりするらしいから
一人だけっていうのは許されないのかな。

しかし、社会に出たらそんなことは
日常茶飯事なのだけどね。

ゲームで競争や抜け駆けを経験しておくというのは
社会勉強になるのかもしれません。

知らんけど(≧▽≦)

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4話 ネトゲのお友達

オンラインゲームをやってるいると
気の合うフレンドが出来ることもある。

サンラクとモドリガツオもそんな感じ?

そしてもう一人ペンシルゴンも。

初めて遊んだとあるオンラインゲームで
私も友達が出来た。

ひとりポツンと佇んでいたら
隣に座ってきたキャラだった。
どちらから話しかけたのか?
今となっては覚えていない。

私は遊び始めたばかりの初心者で
その人に気に入られてギルドに入れてもらった。

ギルドのメンバーとも打ち解けて
毎日一緒に遊ぶ日々が続いた。

けれどそのゲームはそれから2年後くらいに
サービスが終わってしまった。

それから十数年が過ぎた。

その時知り合ったその人たちとは
今はFF14で一緒に冒険しています。

なんつって( ゚д゚ )

それなら良かったんだけど。
そのゲームからFF14にたどり着くまで
色々なオンゲーを彷徨ってきた私達。

最初の方こそ同じゲームを一緒に転々としていたけれど
いつしか疎遠になってしまったよ。

今はどこで何をしているのやら?

最後に一緒に遊んだのは
ハンゲームの麻雀です(*´艸`*)

今でもやってるのかしら??

私のIDまだ有効なのかしら??
ログイン名もパスワードも覚えてないけど…

ネトゲの世界に住む人たちは
みんなこんな感じで出会いと別れを繰り返して行くのかもしれませんね。

実際に会ったこともないのに!(*´∀`*)

少し昔を思い出したそんなエピソードでした。

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5話 晒し

FF14でももちろん公式サイト以外の
外部掲示板で情報のやり取りってされているんだけれど
FF14自体が遊びやすく作られているから
レア情報っていうのがほとんどない。

もちろんパッチ直後は色んな攻略情報とか
飛び交うのだけれど
それも数日で出尽くしてしまう。

タイパが良くないと遊んでもらえないからイマドキな
ゲーム仕様になってるからなのかも。

昔遊んでいたネトゲでは
プレイヤー同士で同意さえ得られたら
対人戦も出来たし、
ギルド戦なんかもあったから
どこそこのギルドの誰それが強いとか
そんな情報がネットで語られて
いたよね。

FF14では素行が悪い人が晒されることはあれど
そういう強くて有名になる人っていないのです。

ちょっと前はフロントラインで
軍師やってると有名になったりしたけども。
今はハラスメントが厳しいこともあって
軍師をやる人もあんまりいなくなってしまったね。

不公平感を無くしていったり
時間のかかることは削ったり
規約を厳しくしたりした結果、
何というか薄味のディナーのようになっているのが
FF14なのです。
とても健康的です。

シャンフロは一昔前の自由度の高いネトゲって感じします。
体に悪いけれど濃くて旨いのです。

FF14で長く遊んでいると
たまには濃い味が恋しくなりませんか?

そういう意味で
シャンフロで疑似体験出来るから
見てて面白いのかもしれません。

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6話 ヒロインちゃん

ヒロインちゃんが面白い(≧▽≦)

サンラクのピンチに駆けつけて
逃亡の道を開いたってのは
好きな人の役に立てたんだから
嬉しいんだろうね~。
例え踏み台にされたとしても!!

そしてその時のサンラクの
悪いね!
っていう口調をポエムぽく変換してるのが
恋の病に侵されてる感じでとてもイイ!

いっそいつの間にか
悪いね♪
じゃなくて
好きだよ♪
に言葉が変わっちゃうくらいが
ヒロインちゃんぽくていいのに(*´艸`*)

でも当の本人サンラクはというと
ヒロインちゃんが助っ人に入ったとは
思っていないっていう…。

利用させてもらうよ!
悪いね!
なのよね~。

頑張れ!ヒロインちゃん(≧▽≦)

さてその後の闘技場。
私くらいになるとわかっちゃうのよ。

10戦目は親分が相手するんでしょ。
ほら!

って違うんかぁ〜い( ゚д゚ )

レベル120!?
これを生け捕りにしてきた親分は
レベルいくつなんだー!( ゚д゚ )

それにしてもサンラクのレベル29で
一戦目のレベル60超えを倒すって…。

こんなプレイヤーいたら
即有名人になるよ。
シャンフロのレベル差がどれくらいの意味なのかは
知らんけど(≧▽≦)

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7話 どうも兎田です

こんぺこ、こんぺこ、こんぺこ〜

今からお前にはワシが捕まえてきたコイツと
戦って貰うぺこよ。

アーモンド、アーモンド〜

最近は兎田ぺーこらとかの
ホロライブばっかり見てるもんだから
どうも兎の親分がぺーこらに
見えてしまう。
言わばぺーこら父に。

なかなかやるぺこね。

みたいな。

あと気になるなるのはやっぱり戦闘難易度かしら。
レベル31はどうあがいても
レベル100超えの攻撃に5分も初見で
耐えられるわけないわよ。

そんな戦闘バランス自由度ありすぎい。

どうしたってFF14と比べてしまうのよね。
あの木人の攻撃は攻撃の方向がわかるから
それはFF14でいうところの予兆範囲みたいなもんだけど
ただ攻撃速度が速いから
予兆が一瞬しか表示されないタイプね。

と、考えた時に初見じゃ避けられないよ。
必ず初見殺しみたいな攻撃もあるからね。

と考えるとFF14の方がゲームバランス的に
レベル差は超えられない壁みたいのがあって
そういう意味では自由度は低いのかもしれません。

因みに今回は他にもFF14を思わせる場面がありました。

それはサンラクの新装備。

FF14のハロウィン装備にそっくり(≧∀≦)

今となっては恐らく課金しないと
手に入らないかもですけど。

FF14はタイムリーに遊んでいたら
そういう限定装備もゲーム内で手に入れられるのよ。

次のイベントはクリスマスかな。

途中までなら完全無料で遊ぶことも出来るので
試しに遊んでみてもいいかもね〜。

って何故かFF14の宣伝になってしまった…。

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