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在宅冒険者は遂にカッパーベルを踏破した

FF14-冒険日記
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昔のエオルゼア振り返りシリーズのコンセプト

・ベテラン冒険者さんには、酒のつまみに昔話として。
・現役初心者さんには、自身の冒険のヒントや励みに・・
・FF14を知らない人には、妄想の一助と。。興味を持っていただければ・・
 (FF14は、フリートライアル(無料)で体験もできまぁ~す)
役になったり立たなかったり、つまらなかったり寒かったりする日記です

はじめてのタムタラは募集にのって
昔のエオルゼア振り返りシリーズのコンセプト・ベテラン冒険者さんには、酒のつまみに昔話として。・現役初心者さんには、自身の冒険のヒントや励みに・・・FF14を知らない人には、妄想の一助と。。興味を持っていただければ・・ (FF14は、フリ...

これはぴっぴの過去の記憶…
視える力により8年前のエオルゼアを振り返る

  
「カッパーベル行きませんか? 出)ヒーラー」

過去のぴっぴこと過去っぴの声だ。

どうやら初めてのカッパーは初見パーティーで行くべく
解放した入り口の近くに佇んでいる冒険者へ声を掛けているようだ。

募集の文言がちょっとふるくさい「Say」で。

セイセイセーイ!

と元気な様子が記録には残っていた。

当時、レイザーラモンHGが流行っていたのだろうか?
と思ったものの、今でもたまにこの件(くだり)は日記ネタで使っているなと、
今のぴっぴこと今っぴは思うのだった。

(こういうところ成長してないな!)

この「Say」にはあまり反応がなく
結果、遂にはじめて「shout」で募集をかけたらしい。

そんな記録にはフレからのコメントが残っていた。

CFだと無言で味気ないからいつもshoutで募集しているよ

と。

当時はパーティー募集掲示板のシステムは無かった
無かったから 自分でパーティを組む場合は「shout」で行うのが普通だった。

今よりも「Shout」が飛び交い賑やかだったのだ。

「shout」した結果どうなったかというと
多くの反応が瞬時に「Tell」で返ってきたようで捌ききれなかったとあった。

「shout」の反響に怖じ気づいた過去っぴは
「shout」は2回で終わらせたらしい。

結局、その2回の「shout」ではタンクだけ希望者がいなかったらしい。

昔も今もタンクが希少なのは変わらない。

カッパーベルへはタンクの補充を兼ねてCF申請で出掛けたらしい。
内容は書いていないが
書いていなからこそわかる。

問題なく上手く行ったのだろうと。

その翌日の記録には、
宿屋の主人らしくリテイナーを雇ったとあった。

宿屋の主らしく!?

そういえばこの頃は宿屋で生活していたことを思い出した。
宿のベッドでログインして、
サスタシャやらギルドオーダーやらへ修行へ行ってベッドで寝る生活。

外に出ない…。
(上手くないからストーリーを進めていない)

在宅冒険者だ!
これはじだいのさきどり!

未来を無意識に予言していたんだYO!!

  ナ、ナンダッテー\(゜ロ\)(/ロ゜)/
  

エオルゼアへやって来て20日くらいのことである。
 

初心者幻術士がイフリートを討伐して思い悩んだ話
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