人生、七転び八起 最後に起きてたらいいんじゃないかな ~ FF14を遊びながらサイトを育成していく雑記ブログ ~

FF14光の戦士がグラブルリリンクの冒険攻略がんばるぞい!(つまり初見・初心者)その2

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8話 音量調整できへんのかぁ~い!

◆前回までのお話
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FF14光の戦士がグラブルリリンクの冒険攻略がんばるぞい!(つまり初見・初心者)
1話 ネタバレしとるやないかぁ~い! 以前から気になっていたグラブルリリンク。とか言ってるくせに体験版は遊んでいない。 どんな感じなのか? 気になる評判をネットでサーチしたところネガティブな意見をほとんど見ることがなくそれどころか神ゲーだと...

クエスト報酬に味を占めた私はクエストを何度も繰り返す。
何度も!
何度も!
何度も!
その姿は牧瀬紅莉栖を救う岡部倫太郎のようだと村人は言った。

そう私のキャラネームはほうおういんきょうまなのだった(ウソクサイ)。

それによりレベル10になった。
もういっか。

村で受けられるクエストはFF14のギルドオーダーのような感じだった。

貰えたものを何に使えばよいのかまだ理解していない私は
それは放置することにした。

キャラの強化もいらない。

何故なら私は私自身のプレイヤースキルで生き抜きたいと考えたからだ。
いまだにクロコダイル先生(クエストの相手)に瀕死にされることがあるけれど
無事に卒業だ(満足しただけ)。

ふと気づいた。

称号に「!」がついていることに。
確認してみたところ、これはFF14でいうアチーブメントと同じようだ。
条件を満たすことで内容によってはアイテムが貰える。

いくつかアイテムを受け取った。

貰えたものを何に使えばよいのかまだ理解していない私は
それは放置することにした。

こうして私は1章を終えた。

短いじゃなぁ~ぃ。

それはさておきプレイ開始からずっと気になっていることがある。

音量小さくないですかぁ??

ポルカもリリンクを配信しながら音量調整に苦労していたし
Twitterでもちらほらそういう意見が出てました。

モニターの音量上げればいいだろうって?

そんなことしたらFF14の放置デモムービーが流れた瞬間に爆音でちゃうでしょうが!!

噂に聞いていたカメラの挙動は気にならないのだけれど
主人公たちの冒険の結末も今はさほど気にならないのだけれど
音量調整がこれ以上大きくならない(デフォルトが最大って・・。)のが気になります!

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9話 クリスタルじゃないかぁ~い!

2章の始まり。
そこには見慣れたものが浮かんでいた。

でも見知ったものとは色が違った。

私が知っているそれは青い色をしている。
これは緑色だ。

それは祈り場というらしい。

いやいや・・クリスタルじゃないですかぁ~やだぁ(≧▽≦)
触れることでHPの回復ができるうえにセーブも出来る優れもの。

やっぱり、クリスタルじゃないですかぁ~やだぁ(≧▽≦)

グラブルの世界にやって来たもののここでもクリスタルの加護が得られるとは。

さて、メニューを開いてみる。
キャラ紹介を見てみた。

ぉー。
サンプルボイスが聞けるんだね。

ビィの声がクセになるのは釘宮理恵だからなのだけど
改めて聞いてみよう♪ ポチッ

「おいらはトカゲじゃねぇ~」

「一体どうしちまったてんだよぉ~」

ぇ?
この二つ、どっちも入ってないの??

まるで事故を起こした時に 保険に入ってないの?
と驚くぐらいには驚きました。

だってどっちもビィの耳に残るセリフなのだから。

そんなビィは自分をトカゲと言われるのが嫌いなくせに
ローランのことを何度も便利屋の兄ちゃんと呼ぶ。

ローランはその都度、ローランです!って返すんだけど・・。

チガウでしょ!!

そこは
私は便利屋の兄ちゃんじゃない!
と返すべきなのだ。

リリンクの評価が下がりました。

そんなローランのプロフィールを見ると
嫌いなもの:トカゲ

ビィのことかな?

(おいらはトカゲじゃねぇ~)

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10話 あっという間に終わったやないかぁ~い!

2章が終わった。
みじかっ!!

お姉さんびっくりしちゃって失禁しちゃったわよ。

ってくらいに短かった。
とか言う割には何度も休憩を挟んだので
リアルでは数時間経過していますけど。

ゲームの中では数十分ではないでしょうか?

そんな中、
なんと!兎田ぺこらがリリンクの配信を始めたではありませんか!

彼女は最近だとテラリアを毎日12時間、
それを1週間続けて配信するという異次元の集中力と根気の持ち主。

あっという間に追い越されてしまうだろう。

そう思い彼女の配信を覗いてみたら・・・。

私と同じところを攻略しているじゃない~!
はやっ!

彼女のレベルは3
格上の敵に対してサクサクと道を切り開き進んでいく姿は
流石だとしか言いようがないじゃない~。

私のレベルは11。
格下の敵に対して道に迷いながら進むからすぐ疲れちゃう。

これが歳か。

2章は終わってみたらフィールド攻略しただけだった。
初めて戦闘だけが続くパートで
例えるなら一つのダンジョンを攻略しただけという感じだ。

FF14で言うなら、
初めてのダンジョンであるサスシャタ攻略みたいな感じかな。
それだけで2章という感じ。

この先は星晶獣戦のようです。
FF14でいうと蛮神討滅戦です。

星晶獣といえば
冒頭のバハムート戦のような激しく迫力ある戦いになるのでしょうか。

ちなみにぺこらの配信はどうなったかというと
私と同じところで終わってました。
2時間ちょっとの配信でね・・・若いな・・。

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11話 あっという間に終わったやないかぁ~い!(その2)

3章が終わった。
みじかっ!!

お姉さんびっくりしちゃって朝何食べたのか忘れちゃったじゃない~。

まずはいきなりボス戦かな?
と予想していたのだけど実際にはダンジョンがまだまだ続くよどこまでも。

ボスが近づくにつれて風が強くなってくる。
時折飛んでくる緑色の塊は恐らく・・・ボスだ!

FF14で言うところのガルーダかしら?

なんて思っていた時期が私にもありました。

辿り着いた先にいたのは剣を二振り両手に持ったケンタウロスさんでした。
でも緑色で騎士の装備を身に纏っているから
ケンタウロスというよりはオーディーンのようなたたずまいです。

その戦いは想像以上でした。

バハムート戦もかなり派手でしたけど
それに勝るとも劣らない迫力で迫るボス。

時折フィールドに現れる直線攻撃の予兆。

ほっそい!!(≧▽≦)

こんなものに当たるわけないじゃない~。

ヒカセンの私にとって余裕でしたよ(≧▽≦)
FF14の討滅戦と比べても迫力あったバトルは楽しかったです。

あ、そうかFF16ぽいのかもしれません。

さて、戦闘の興奮も冷めぬままに物語が大きく動きました。

いいねb
実にイイ!
こういう存在がいるなんて考えてもみなかったのは
ここまでの雰囲気が優しくて居心地のいい世界だったからに他ならない。

だからこそ驚いた。

王道じゃないか!

ここまでは戦闘が楽しいくらいで進んでいたけれど
ここからは物語も含めて楽しいんだとブーストされました。

というところで3章が終わったんです。

2~30分くらいだったかもしれません。

(もちろん私はそれでも休憩しながらなので1時間超くらいかかりましたけど)

◆オーディーンだっていうのにライディーンが出てきちゃう
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12話 いかにも私やないかぁ~い!

遂にキャラクター追加のチケットを手に入れた。

けど・・
どのキャラを招いたらよいのやら。

私はグラブルを知らないから誰一人して知り合いがいないのだ。
ということで見た目と操作のしやすそうなキャラを選ぶことにした。

ジャジャ~ン!
カリオストロにしました。

決め手は操作(コンボ)がより一層ゼノギアスぽいということと
スキルを見た感じでは攻撃と回復の両方が出来そうなところと
攻撃のエフェクトで光の剣が地面に刺さる感じが
FF14で私がメインジョブにしている赤魔に似てるかな?と感じたから。

エピソードを見てみたら・・・

男なんかぁ~い!

ズコー!_(:3 」∠)_

となったものの可愛さを追及しているという点と
結局、外見が女子ということで性別とはなんだろうなっていう点では
FF14の私の種族ララフェルとあまり変わらないかな?と感じました。

つまり、私と親和性が高いかも!

△ボタンでは遠距離攻撃も出来るし、
これはララフェルの赤魔だ!私だ!

早速、操作キャラをカリオストロに変えようとしたら
出来ませんでした・・。
(ストーリー少しけ進めたら出来ました)

そりゃそうか。

主人公はあくまでも団長なのだから。

とはいえ連れて歩こうということで
泣く泣くロゼッタとチェンジです。

それにしてもこの追加キャラの選び方ですけど
もうちょっとこうお試し出来たらいいのにね。

チケット使ってみないとよくわからないというのは
書類選考だけで従業員を雇いますか?って話です。

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13話 タオパイパイやないかぁ~い!

さらわれた私の半身を追って再び船に乗った。
遠く離れ離れになると私は死んでしまうんだぞ!!

今はカリオスオトロに魂を移したので
死んじゃってもいいですけどね。

というか普通に戦闘で死んじゃうけどね!
やかましわッ!( ゚Д゚)

船に乗ったら戦艦戦のようなものが始まりました。

ちょっと途中手持ち無沙汰な暇な時間があったのは気になったけど
それにしたって中々の迫力と船を乗り移って戦って
また戻って来るような戦闘が新鮮で楽しかった。

飽きさせない戦闘ってやつ?

どのくらいのお金をつぎ込んで作っているのか?
どうしたってFFと比較したくなってしまう。
召喚獣だったり飛空艇だったりと世界観が似ているから。

FFはブランドに縛られているのかかっこよく作ろうとしすぎて
製作する側のハードルが高くなっているような気がします。

こういうのでいいのに・・とリリンクをやって改めて思う。

なんてことを思いながら戦闘を繰り返していたら
空から強そうな男が降ってきた。

汗臭いむさ苦しい筋肉だるまみたいな男は好きじゃないので
さくっとやっつけたところ・・。

タオパイパイやないかぁ~い!

自分で投げた武器に飛び乗って帰っていきました。

物理的に無理なやつぅ~

ところで私すごいことに気づきました。
というか疎外感を感じていたんだけど理由がわかりました。

ストーリーに沿った会話パートになったときに
カリオストロがいない・・。

いないから会話にも加わらない。

私も一緒に旅をしているわけなのだけど?
もっというなら率先して戦っているのだけれど?

そんな私がのけものにされていることに気づいたのです。

中身が男だからなのかしら!?

今の時代、それは差別ですけども・・。

てゆうか・・4章終わりました(みじかっ!)

◆価格に驚いちゃた
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14話 ララフェルやないかぁ~い!

氷の洞窟を進む。
折しもリアルでは雪が積もるほどの寒さに見舞われているのと相まって
とても寒く感じる(2024/2/5)。

私は一定の寒さを感じると極端に眠くなってしまうんだ・・・。

パーティメンバーたちは私ことランスロットを筆頭に
全員薄着なのだけれど
それは魔法的な加護で見た目ほど寒くないに違いない。

道中、フードを目深にかぶった小さいのに威厳のある女性が道をふさいだ。

CV;早見沙織(推測)

その風貌と声からしてつまり強キャラに違いない。

つい先ほどの船でも出てきたこの女性は
どうやら部隊を率いていてそのトップらしい。

その部隊の隊員を従えていたのだけれど全員が全員ちっさいのだった。

ララフェルやないか~ぃ!

FF14でララフェルの私は親近感がましましとなり
お近づきになろうとしたその刹那!!

あ~~~れぇ~~~~
わたしを仲間にしてくださぁ~~~ぃ~~~~

橋を壊され落下する。

容赦がないw

私じゃなかったら死んでたね。
戦闘ではいつも死んでるけどね。
やかましわッ!( ゚Д゚)

その先のイベントボスを余裕で倒し(仲間が)、
その場所で赤い石碑(隠しボスみたいなやつ)を見つけた私は
迷わず戦いを挑むのだった。

ん!?
死んでるし!!

なんか硬いし!!

HPがほとんど減らないのだけど・・?
何か条件でもあるのかしら?

とよくよく見るとありました!

レベル48???

こっちレベル20なんですけど!!

初めて全滅になったのでした。

全滅したことないのにぃ~~~!!

この敗北を無かったことにして(リプレイ)、
本筋に戻った我々はそこで邂逅するのでした。

ローランの知り合いという人物に。

その相手は、大神ミオだったのです。

氷の寺院のCEOである彼女は荒れ狂うフブキを静める力を持っていたのでした。

◆ララフェルさんもフードかぶってますけどね、これは大神ミオ衣装

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